
中学生と高校生が互いの探究の成果を伝え合う、中高合同の探究発表会を行いました。
中学生はグループで、高校生は個人で発表。図表やスライドなど、伝え方にも工夫を凝らし、それぞれの個性が表れる発表となりました。
中学生にとっては、高校生の探究に触れ、これからの学びを思い描く機会に。高校生にとっても、中学生の着眼点や発想に触れる機会となりました。
学年を越えて互いの問いや考えに耳を傾け、自分の経験と重ねたり、知らなかった世界に触れたりすることのできる、中高合同ならではの学びの場となりました。
仙台白百合学園生徒の活動様子です。